情報公開

大学概要

名称 ビジネス・ブレークスルー大学
学長 大前研一

プロフィール

所在地 六番町校舎 東京都千代田区六番町1-7 Ohmae@workビル
麹町校舎   東京都千代田区二番町3番地 麹町スクエア

建学の精神

1.大学の教育研究上の目的に関すること

人材の養成に関する目的

経営学部
ビジネス・ブレークスルー大学(以下「本大学」という)では、グローバル・シチズンとしての教養とビジネスマ ネジメントにおける理論と実践の融合した専門的能力を修得し、且つ国際的な視野と開拓者精神を備え、自ら考え判断し、高い倫理観を持って自己責任のもとに 行動することのできる職業人・起業家を養成する。そして本学から、21世紀の経済の潮流にのり、新しい経済の中で、アジア地域をはじめ、世界各地で経済活 動を指導し、ひいては開拓者精神を持って新規事業を立ち上げるような人材が輩出されることを期待する。
経営学研究科(専門職大学院)
ビジネス・ブレークスルー大学大学院(専門職大学院)(以下「本大学院」という。)は、本大学の建学の精神に のっとり、自由闊達で開拓者精神と高い倫理観を備えた知的探求活動を絶え間なく継続することによって常に世界水準の革新的な知の創造を実現する。知の創造 とその継承を通じて、高度な専門能力を修得し、世界で活躍できる指導者たる資質を備えた、自ら考え、判断し、自分の責任のもと行動することのできる、世界 社会に貢献する人格を養成することを目的とする。

教育研究上の目的

経営学部 グローバル経営学科
グローバル経営学科は、グローバルビジネスコミュニケーション能力、論理的思考力、国際的な教養ならびに情報技術の基礎力と経営管理能力を備えた、国際的に活躍できるグローバルリーダーを育成することを目的とする。
経営学部 ITソリューション学科
ITソリューション学科は、グローバルビジネスコミュニケーション能力、論理的思考力、国際的な教養ならびに経営管理の基礎力と情報技術を備え、ITソリューション能力を基礎に国際的に活躍できるグローバルリーダーを育成することを目的とする。
経営学研究科(専門職大学院)
本大学院は、世界中の研究者、経営者、実務家との交流を通じて、ビジネスのアイデアや発想、意見の交換を活性 化することのできる21世紀のグローバリズムに相応しい知的共通基盤(プラットフォーム)としての機能をもち、世界水準の革新的な知の創造の実現とその普 及に努め、常に世界に開かれたプロフェッショナル・スクールとして、世界社会に貢献することのできる職業人・起業家を養成することを目的とする。

2.教育研究上の基本組織に関すること

ビジネス・ブレークスルー大学 教育研究組織図

H27年度の組織図はこちら

3.教員組織、教員数、並びに各教員が有する学位及び業績に関すること

組織内の役割分担(役職等)

学長等

学 長: 大前 研一
副学長: 門永 宗之助
宇田 左近
事務総長: 柴田 巌

経営学部
学部長: 宇田 左近
グローバル経営学科長: 宇田 左近
ITソリューション学科長: 宇田 左近
経営学部 教員陣
https://www.school.ohmae.ac.jp/faculty/
経営学研究科(専門職大学院)
研究科長: 門永 宗之助
専攻主任: 経営管理専攻/門永 宗之助
      グローバリゼーション専攻/青野 仲達
経営学研究科(専門職大学院)教員陣
https://www.ohmae.ac.jp/curriculum/lecturer.html

コース長: 経営管理コース/門永 宗之助
      グローバリゼーションコース/青野 仲達
      アントレプレナーコース/椿 進
総合研究所
研究所長: 政元 竜彦 経営学研究科教授
      他、研究員3名
ビジネス・ブレークスルー大学総合研究所についての詳細は以下をご覧ください。
https://www.bbt757.com/publication/bbtri/index.html
BIC(ビジネスインキュベーションセンター)
センター長: 余語 邦彦 経営学研究科教授
ビジネス・ブレークスルー大学ビジネスインキュベーションセンターについての詳細は以下をご覧ください。
https://www.bbt757.com/bic/
キャリアセンター
センター長: 宇田 左近 副学長
ビジネス・ブレークスルー大学キャリアセンターについての詳細は以下をご覧ください。
http://bbt.ac/environment/careercenter/

専任教員の年齢構成・学位保有状況

PDFファイル 専任教育の年齢構成・学位保有状況 PDF

4.入学者に関する受け入れ方針及び入学者の数、収容定員及び在学する学生の数、卒業又は修了した者の数並びに進学者数及び就職者数その他進学及び就職等の状況に関すること

入学者受け入れの方針(アドミッション・ポリシー)

経営学部

ビジネス・ブレークスルー大学では、建学の精神の理念と教育目的に応じ、入学者選抜試験を実施しており、アン トレプレナーシップをもって未開の地を切り拓き、グローバルに活躍するアンビションをもった人の入学を求める。本学の建学の精神とオンライン教育方式を理 解し、勇気を持って行動できる人をビジネス・ブレークスルー大学は国内外から広く受け入れる。

グローバル経営学科では、上記に加え、経営学のみならず、4年間を通し、グローバルなビジネス感覚を身に着け るべく、最新のグローバルビジネスについての継続的学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化に意欲ある人を求める。  ITソリューション学科では、上記に加え、経営学のみならず、多様性に富んだIT科目の基礎から応用までの継続学習、また、英語によるビジネスコミュニ ケーションの強化に意欲ある人を求める。

経営学研究科(専門職大学院)

■ビジネス・ブレークスルー大学大学院経営学研究科では、以下に示す人材を国内外から
広く受け入れる。

  • 建学の精神に基づき、起業家精神を兼ね備え、グローバルリーダーとして世界に貢献することを志す人
  • 本学の建学の精神を支持し、事業を推進するリーダー適性と実務経験を有する人材
  • 本学のオンライン教育方式を積極的に活用する意欲とスキルを備え、グループディスカッションを通じ、経営学を習得すると共に、社会の変革を牽引するに足る人間としての総合的人格(クレディビリティ)を身につけることに意欲を持った人材

■各コースにおいては、次の志を有する人材を広く求めている。

  • 経営管理コースでは、論理思考と実践的な経営を学び、自ら問題解決を図れるトップマネジメント、新しいビジネスを創出できるスキルを身に付けたビジネスパー ソンを志す人
  • グローバリゼーションコースでは、英語でビジネスを展開する実践スキルを磨き、海外で仕事をやり抜き、結果を出すことのできる人材を志す人
  • アントレプレナーコースでは、自ら考え、行動を起し、新しい事業の構想・実現することによって、新たな価値観や世界観を創り上げることのできる起業家を志す人

入学者の数、収容定員及び在学生の数

PDFファイル 入学者の数、収容定員及び在学生の数 PDF
卒業・修了者数及び就職者数等 PDF

5.授業科目、授業の方法及び内容

教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

学部・研究科共通
本学が策定する目指すべき人材を養成するべく、その能力を修得できるような科目の設置を行う。多様な背景を持 つクラスメイトと自由闊達な議論を交わしながら、皆で事実を積み上げ、本質的問題を発見し、解決策を考え、集団知を高めながらお互いに学んでいく実践的な 教育を実施する。
経営学部
グローバル経営学科においては、経営学の基礎的分野の教育に加え、4年間を通し、グローバルなビジネス感覚を 身に着けるべく、最新のグローバルビジネスについての継続的学習、また、英語によるビジネスコミュニケーションの強化を行う。ITソリューション学科においては、経営学の基礎的分野の教育に加え、多様性に富んだIT科目の基礎から応用までの継続学習、また、英語によるビジネス コ ミュニケーションの強化を行う。
経営学研究科(専門職大学院)

■本学が策定する目指すべき人材を養成するべく、その能力を修得できるような科目の設置を行う。
多様な背景を持つクラスメイトと自由闊達な 議論を交わしながら、皆で事実を積み上げ、本質的問題を発見し、解決策を考え、集団知を高めながらお互いに学んでゆく実践的な教育を実施する。

■経営管理コースにおいては、その最終年度に課程にて修得した知識の集大成として卒業研究において事業計画または研究論文を作成する。

■グローバリゼーションコースにおいては、その最終年度に課程にて修得した知識の集大成として卒業実習において英語による事業計画を作成 する。

■アントレプレナーコースにおいては、在学期間を通じ、企業のスタートアップの実務を学ぶとともに多くの経営者の謦咳に触れ、自由闊達な議論 を通して自らに合った経営者像を見出してゆく。

授業科目の概要(シラバス)

経営学部
1年次 春期開講科目
秋期開講科目
2年次 春期開講科目
秋期開講科目
3年次 春期開講科目
秋期開講科目
4年次 春期開講科目
秋期開講科目
経営学研究科(専門職大学院)
経営管理コース 開講科目
グローバリゼーションコース 開講科目
アントレプレナーコース 開講科目

6.学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準に関すること

本学の求める人材像

本学の目的を達成するために、学生は本学のカリキュラムを通じて、「マインド・知識・スキル・実践力」の総合的な視点から、次の素養(プロファイル)を修得することを目標とする。

  • 経営学全般に精通し、獲得したスキル・実践力等の能力を駆使して、世界とくにアジアでビジネスを行い、結果を残すことができる。

その構成要素は、次に挙げる7つのプロファイルである。

  • 自ら問題を特定し、その解決方法を判断し、戦略的に行動できる
  • 高い倫理観とインテグリティをもつことができる
  • 高い探究心を持ち、一生涯学び、仲間に伝承できる
  • 起業家精神を有し、新しい事に勇気をもって挑戦することができる
  • 多様性を理解しながら、自省と協創を行うことができる
  • 言語・国籍・価値観の多様なチームにおいて、円滑にコミュニケーションできる
  • グローバルな視点から組織の目指すべきビジョン、ゴールを策定し、リーダーとして牽引することができる

学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)

経営学部

本学が定めた期間在学し、その教育の理念及び目的に基づいて設定したカリキュラムに従った教育を受けて、所定 の単位以上を修得し、且つ卒業論文の最 終審査に合格することが学位授与の要件である。  本学が掲げるプロファイルに基づいて、マインド・知識・スキル・実践力が修得されているかどうかが、本学課程修了に際に考慮されるべき要素である。

経営学部卒業要件

  修業年限 在籍年限 卒業要件 ①~③すべてを満たしていること
本科(1年次入学)※ 標準4年 8年 ①4年以上在学すること
②卒業に必要な単位である124単位を修得していること
③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること
編入学(2年次編入学) 標準3年 6年 ①3年以上在学すること
②卒業に必要な単位である124単位を修得していること
③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること
編入学(3年次編入学) 標準2年 4年 ①2年以上在学すること
②卒業に必要な単位である124単位を修得していること
③②に加え、卒業論文の最終審査に合格し、4単位を修得していること

※上記に関わらず3年以上在学し、卒業に必要な単位を優秀な成績で修得したと本学が認める場合には、文部科学大臣の定めるところにより、卒業させることができる(早期卒業)。

経営学研究科(専門職大学院)

■学位授与の要件は、本大学院が定めた期間在学し、その教育の理念及び目的に基づいて設定したカリキュラムに従った教育を受けて、所定の単位以上を修得し、課程を修 了することである。
また各コースにおいて課程修了にあたっては、次の要件を満たす事が必要である。

  • 経営管理コースでは、卒業研究を履修するために所定以上の成績を修め、卒業研究に合格する事
  • グローバリゼーションコースでは、卒業実習を履修するために所定以上の成績を修め、英語で実施する卒業実習に合格する事
  • アントレプレナーコースでは、修了時に所定以上の成績を修め、2017年4月に以前に入学した者はビジネスプラン演習に合格する事。2018年4月以降に入学した者は卒業研究に合格する事

■学位授与の判断においては、本大学院が掲げる「輩出すべき人材像(ディプロマ・プロファイル)」を構成するマインド・知識・スキル・実践力 を修得していることが考慮される。
また各コースにおいて、下記の習得も考慮される。

  • 経営管理コースでは、論理思考と実践的な経営知識を兼ね備え、自ら問題を解決する、あるいは、新しいビジネスを創出できるトップマネジメントとしての素養
  • グローバリゼーションコースでは、英語でビジネスを経営し、海外で仕事をやり抜き、結果を出す事ができる素養
  • アントレプレナーコースでは、自ら考え行動し、事業を創業することを通じて、これまでにない価値観や世界観を創り上げる事のできる起業家としての素養。

経営学研究科 修了要件

  修業年限 在籍年限 卒業要件
本科 標準2年 在学年限5年。
但し1年次を3年以内に修了すること
同課程に2年以上在学し、遠隔授業・面接授業による講義の単位を30単位以上取得しなければらない。か つ、経営管理専攻においては卒業研究、グローバリゼーション専攻においては卒業実習の最終審査に合格しなければならない。ただし、学部・修士一貫プログラ ムの適用者が2年次編入を行った場合の在籍期間の条件は1年以上とする。
単位認定基準
PDFファイル 経営学部 単位認定基準 PDF
経営学部研究科 単位認定基準 PDF
成績評価基準

経営学部・経営学研究科(専門職大学院)

以下、ビジネスブレークスルー大学学則より抜粋。

第 9 条 授業科目の成績は100点満点をもって評価し、60点以上を合格とする。この場合、次の区分によりA+、A、B、C、Fの評語をもって表し、A+、A、B及びCを合格とし、Fを不合格とする。  

A+・・・100点~90点 
A・・・89点~80点 
B・・・79点~70点   
C・・・69点~60点 
F・・・59点以下

早期卒業認定基準

経営学部 早期卒業に関する規則(抜粋) PDF

取得可能な学位
経営学部 グローバル経営学科 学士(経営学)
ITソリューション学科 学士(経営学)
経営学研究科
(専門職大学院)
経営管理専攻 経営管理修士(専門職) MBA(Master of Business Administration)

 7.施設及び設備その他の教育研究環境に関すること

校地、運動場の整備状況

本大学は、校舎面積は1209㎡であるが、基本的にインターネットを活用し、ブロードバンド配信を利用した遠 隔教育によってすべての講義を実施し、学生は授業に関して大学に通学することがないため問題はない。また、運動場については体育の授業を実施する予定がな いため、設置しないこととしている。

校舎等施設の整備状況

本大学は遠隔教育による講義を中心とするが、麹町キャンパスに自習室として、パソコン、図書・雑誌、等を備えた50名程度が使用できるスペースを設けている。

図書館の資料及び図書館の整備状況

現在の蔵書数は4,300冊強であり、今後さらに蔵書を増やしていく予定であるが、メディア利用による通信制 大学のため、学生は全各地に居住していることが予想され、実際に本学の図書館に来館する機会は少ないと考えられる。 一方、経営マネジメントの映像コンテンツ約10,000時間以上を保有しており、本映像コンテンツを「エアサーチ」というシステム上で、キーワードにてコンテン ツを検索し、視聴することもできる。

2018年4月1日時点

保有冊数 和洋書 4,374冊
雑誌(和)6冊、(洋)3冊
開館時間 平日 10:00~22:00(最終入場午後8時まで)
休館日 (1)土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律に規程する休日
(2)本大学の年末年始休暇
(3)大学が特に必要と認めた日
(4)大学主催のイベントが行われる時間帯が一部休室となる
座席数 56席
備考 現在、経営学の分野を中心に順次蔵書数を増やしている。
本学学長の大前研一の著書コーナーや、教科書コーナー、就活コーナーなどを作成し、より学生や教員が書籍を探しやすいよう整備を行っている。
また、当該図書館兼ラウンジでは、学生発案のセミナーを行ったり、ビジネス・ブレークスルー大学が提供するセミナーの会場とするなど、図書館兼ラウンジの枠を超えた、学生のインキュベーションセンターとしての役割も担っている。

 8.授業料、入学料その他の大学が徴収する費用に関すること

経営学部

入学金、授業料等

http://bbt.ac/admission/fee.html

奨学金、特待生制度

http://bbt.ac/admission/scholarship.html

教育ローン制度

http://bbt.ac/admission/loan.html

経営学研究科(専門職大学院)

入学金、受講料、教育ローン制度等

https://www.ohmae.ac.jp/guidelines/tuition/

 9.大学が行う学生の修学、進路選択及び心身の健康等に係る支援に関すること

学生の修学、進路選択に係る支援

経営学部

留学制度

英語教育の一環として、本学が協定する語学プログラムに参加するもので、語学能力の向上および異文化への理解を深めることを目的としています。

協定校(2018年4月時点)

University of Pennsylvania English Language Programs (ELP)
(ペンシルベニア大学 英語プログラム)
Bond University
学生の心身の健康等に係る支援

メンタルヘルス

本学では、メンタルヘルス相談サービスとして株式会社Leaps Japanと提携し、本学学生と家族を対象にしたメンタルヘルス相談サービスを無料で提供している。
いずれも臨床心理士・精神保健福祉士・産業カウンセラー等がカウンセリングを実施。サービス内容は下記のとおり。

  • メール・専用ページ相談(初回相談後、電話相談・対面式カウンセリング利用可能)
  • 24時間365日受付、相談回数の制限なし
  • 仮名による相談も可能
  • 相談内容:学習、家族、仕事等、内容を限らず受付
受験および就学における配慮

病気・負傷や身体の機能等の障がいにより、本学の受験・就学に際して特別な配慮が必要な方には、
こちらの考え方に則り支援を行っています。
何らかの支援を希望する方は、本学までお申し出ください。

 自己点検・評価

自己点検・評価報告書
最新 本学の2014年度認証評価について PDF
2014年度 機関再評価結果 PDF
2014年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価結果 PDF
2014年度 経営学研究科グローバリゼーション専攻追評価結果 PDF
2014年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価に対する異議申立て PDF
2014年度 経営学研究科グローバリゼーション専攻追評価に対する異議申立て PDF
2014年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価 異議申立に対する裁決 PDF
2014年度 経営学研究科グローバリゼーション専攻追評価 異議申立に対する裁決 PDF
2014年度 経営学部 自己点検・評価報告書PDF
2015年度 経営学研究科 経営管理専攻 自己点検・評価報告書PDF
2015年度 経営学部 自己点検・評価報告書PDF
2016年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価(追評価)結果PDF
2016年度 経営学研究科 経営管理専攻 自己点検・評価報告書PDF
2016年度 経営学部 自己点検・評価報告書PDF
2016年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価 異議申立てに対する審査結果PDF
2016年度 経営学研究科 経営管理専攻認証評価(追評価)結果 更新版PDF
2017年度 経営学研究科経営管理専攻自己点検・評価報告書PDF

過去の点検・評価一覧はこちら

授業評価アンケート

経営学部

2016年秋期 経営学部 授業評価アンケート結果 2016秋期PDF

経営学研究科

2017年秋期 経営管理専攻 授業評価アンケート結果 2017秋期PDF

第三者評価会議

2015年度 第1回第三者評価会議議事録PDF
第2回第三者評価会議議事録PDF
2016年度 第1回第三者評価会議議事録PDF
2017年度 第1回第三者評価会議議事録PDF